経営アドバイスも行う会計事務所

税務処理については、会計事務所に任せておいた方が無難かと思います。日本の税金制度は複雑なので、専門家がいれば、もし、国税局に不備を指摘されても、適切な対応ができます。最近は、会計事務所では、経営のアドバイスも行っているところも増えています。税務業務だけではなく、広く経営知識をもった人材とのお付き合いができれば、心強いところです。
新しく事務所を構えて、起業をしたい、また、今の場所より、もうちょっと良い賃貸事務所で、事業の再構築をはかりたい、このような要望を満たすには、これから行おうとするビジネス、また、現在行っているビジネスの、再検討から始める必要があります。良い賃貸事務所のような物件を探すには、まず持って、自分の行うビジネスが、どういう対象のものなのか検討することが、一番大事です。それによって、立地条件、経済条件が、変わってくるからです。
 ラトックシステムは11月1日、本日より2012年1月13日までの期間中に「RALブランド」対象製品の購入者を対象に、ハイレゾ音源が当たる「ハイレゾ音源 合計300曲プレゼントキャンペーン」を開催すると発表した。

 このキャンペーンは、「ハイレゾ音源が簡単に楽しめるPCオーディオの素晴らしさを、より多くのユーザーに体験してもらおう」というもの。期間中に対象製品となる、USB-DAC/USB-DDC「RAL-2496HA1」「RAL-2496UT1」「RAL-24192UT1」、または5ボルト電源ユニット「RAL-PS0514」を購入したユーザーの中から抽選で、ハイレゾ音源収録DVD-ROM「ワオンレコード ハイレゾリューションオーディオデータDVD」を30名に、好きなハイレゾ音源がダウンロードできる「e-onkyo music 5曲分クーポン券」を20名にプレゼントする。

 なお、発送は2012年1月下旬より順次行われる予定だ。

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 オーラデザインジャパンは11月1日、CDプレーヤー「vivid」とプリメインアンプ「vita」を発表した。オーラデザインらしいシンプルな筐体(きょうたい)に、PCオーディオなどの最新トレンドを取り込んだニューフェース。いずれも12万6000円で年内に発売する予定だ。

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 vividは、音質を最優先に設計されたというフロントローディング式のCDプレーヤー。三洋電機製のドライブメカニズムと東芝製のドライブ・チップセットを採用、またDIR(digital input receiver)にシーラス・ロジックの「CS8426」、DACには上級モデル「neo」と同じ「CS4398」を使用するなど、パーツの選別からこだわった仕様になっている。オプションのDDコンバーター「DSPRINT」を接続すれば、PCに保存した192kHz/24bitのファイル再生が可能になる。

 デジタル出力は同軸デジタル×1、またアナログ出力としてバランス出力(XLR)とRCAを各1系統を装備。デジタル入力は同軸×1と192kHz/24bit対応の光デジタル×2を備えている。

 本体サイズは、430(幅)×64(高さ)×270(奥行き)ミリ。重量は4.8キログラム。専用リモコンが付属する。

 一方のvitaは、日立製MOS FETをシングル・プッシュプルにレイアウトしたプリメインアンプ。オーディオ基板はL/Rをシンメトリー(対称)にデザインして信号経路を最短化。電源には大型トロイダル・トランスを使用し、余裕のあるレイアウトで干渉を防ぐ。出力は50ワット+50ワット(8オーム)と控えめながら、「ローレベルのリニアリティに長けた繊細感と温かく厚みのある音質は、往年のAuraをほうふつとさせる出色の出来栄え」(同社)という。

 PC接続用のUSB入力を装備。DACには「PCM2704」を採用し、48kHz/16bitまでのファイルが再生可能だ。ほかにもFM/AMチューナーを搭載。フォノ入力(MM)やサブウーファーと接続するプリ出力、vividと接続するためのバランス入力を備えている。

 本体サイズは、430(幅)×300(奥行き)×64(高さ)ミリ。重量は6.4キログラム。専用リモコンが付属する。


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 エレコムは11月1日、リチウムイオン電池を搭載したiPad/iPad 2用モバイルバッテリー「DE-D01L-2320シリーズ」を発表、2011年11月中旬に発売する。価格は7035円(税込み)。カラーバリエーションはブラックとホワイトの2色を用意する。

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 バッテリー容量は7.4ボルト/2350mAhで、定格出力は2アンペア。iPad/iPad 2を満充電時の40%まで充電できるとしている(端末の電源をオフにして充電した場合)。本製品への充電は、付属のUSBケーブルでPCと接続するか、USB-ACアダプタを使用して行う。

画像:iPadとの接続イメージ、ほか
(http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1111/01/news091.html)

 本体サイズは107(幅)×61(奥行き)×14(高さ)ミリで、重量は130グラム。約10センチのUSBケーブル(USB A−USB micro-B)が付属する。内蔵のリチウムイオン電池は、約500回繰り返し使用可能だ。


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 富士フイルムは11月1日、裸眼立体視表示可能なデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」を11月12日より販売開始すると発表した。価格はオープン。

 3D撮影可能なデジカメ「FinePix REAL 3D W1」と同時発表されたデジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V1」に続く、3D対応デジタルフォトフレームの第2弾。V1はシャッターで左右両眼に入る光を制御する方式を採用していたが、新製品では表面にカマボコ状のレンズを写真の上にはり付け、のぞき込む角度によって左右の目に入る映像が異なるようにすることで、立体感を得るレンチキュラーシート方式を採用、明るさを既存比1.4倍に向上させたほか、バックライトもLEDとすることで省電力化も進めた。

デジタルフォトフレーム「FinePix REAL 3D V3」の他の画像:(http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1111/01/news088.html)

 FinePix REAL 3D W1/3で撮影した3D写真の標示だけではなく、3D対応ビデオカメラや携帯電話、デジタルカメラで撮影した3D映像の表示も可能となった(.MPO形式の3D静止画と3D-AVI形式の720P動画に対応)。また、3D対応のHDMIも用意されており3D対応BDプレーヤーなどのディスプレイとしても利用できる。

 画面サイズは7.2型で解像度は800×600ピクセル(3D表示時は800×600×2)。インタフェースはSDカードスロット(SDHC対応)、HDMI、miniUSB、USB(Aタイプ)など。

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