三十代後半で運転免許を取得。当時2つある教習所のうちどちらで学ぶか迷った。厳しいと噂されている方と仮免許を取得しやすいと言われている方のどちらにするか。私はあえて厳しい方を選んだ。確かに厳しかったが、それはすべて自分のためであった。バックが苦手な私は車庫入れの練習に時間がかかったがそのこつを丁寧に教えていただいた。若い人よりも時間はかかったが教習所の厳しさは噂程ではなかったと思う。
大学生の時、夏休みに、友達数人で自動車の運転免許が欲しいという話になったときに、よく話題にのぼったのが、合宿免許です。短期間で、自動車の運転免許が取得できるという噂を聞いて、みんな興味がありました。大学のホールには、合宿免許のパンフレットなども置いてあったので、よくみんなで一緒に合宿免許に行こうという話になりました。
毎日コミュニケーションズが運営するiPad/iPhoneの専門情報サイト「iPad*iPhone Fan」は4月18日にサイト名を『iPad iPhone Wire』に変更し、本日4月20日(水)、クロアが運営するiPad/iPhoneアプリの紹介サイト「BuzzApp!」と統合しリニューアルしました。
『iPad iPhone Wire』は、iPadとiPhoneに関する最新ニュースや便利な活用方法、アプリやアクセサリのレビュー、アプリ開発についての情報など、iPad/iPhoneに関わる様々な話題を提供している情報サイトです。iPad/iPhoneをより便利に、より楽しく活用するための情報を提供しています。
今回のリニューアルでは、クロアが運営する人気のiPad/iPhoneアプリの紹介サイト「BuzzApp!」と「iPad iPhone Wire」が統合し、クロアの協力のもと、アプリ関連の情報をより充実させました。
統合により、「iPad iPhone Wire」内のメニュー「アプリチャンネル」から約44万件のiPad/iPhoneアプリを検索でき、各アプリの内容やTwitter、ブログでの評価をチェックできるコーナーが誕生しました。気に入ったアプリを「マイリスト」に登録すれば、アプリの価格が下がったときやセールの際に、メールでお知らせする機能もついています。
「iPad iPhone Wire」は、情報の網羅性、速報性を重視し、読者により愛されるオンラインメディアを目指してまいります。
なお、iPad iPhone Wireでは、Twitterを活用してお得なアプリ情報を配信しております。こちらもご活用ください。
・新着記事アカウント( !/iPadiPhoneWire )
・値下げアプリ Wire( !/iwire_discount/ )
・無料化アプリ Wire( !/iwire_free )
・話題のアプリ Wire( !/iwire_all )
・ゲームアプリ Wire( !/iwire_game )
・フォトアプリ Wire( !/iwire_photo/ )
・音楽アプリ Wire( !/iwire_music )
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
「iPad*iPhone Fan」のサイト名称を「iPad iPhone Wire」に変更
ゼットエムピー(ZMP)は、同社のカーロボティクス・プラットフォーム「RoboCar 1/10」の開発環境を強化し、MATLAB/Simulinkから利用可能となる「RoboCar 1/10 & RoboCar 1/10 SDK 2011」を発表した。MATLAB/Simulinkと連携することで、ユーザが所有するMATLABアプリケーション資産をRoboCar 1/10に適用し、実験ができるようになる。
MATLAB/Simulinkの対応により、C言語によるプログラミングなしでRoboCar 1/10を利用せずにMATLAB/Simulinkのブロックによる動作および各種データの取得が可能となるほか、MATLAB/Simulinkのみ(Real-Time Workshopは不要)で実時間のシミュレーションおよび制御が可能となる。
また、シミュレーションのためのRoboCar 1/10の車両モデルが提供されるほか、すぐに使えるサンプルプログラムとして、シミュレーション、コントローラ、障害物回避の3種類が提供される。
なお、価格は、一般80万円(税別)、アカデミック63万8000円(税別)で、すでに受注は開始しており、6月末からの出荷開始を予定している。また、RoboCar 1/10をすでに使用しているユーザには無償で開発環境のバージョンアップ版を提供する予定としている。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
MathWorksのSimulink検証ツールがISO26262の認証を取得
MathWorks、MATLAB/Simulink R2011aを発表 - C/C++コード生成製品も提供
ZMP、家庭用バックアップ電源としても使える大容量リチウムバッテリを発売
ZMP、NIの計測・制御ボードを搭載した1/10サイズロボットカーを発売
ZMP、次世代モビリティ研究開発向けリアルタイム画像認識モジュールを発売
東芝は4月20日、“グラスレス3D”対応の高機能AVノートPC「dynabook Qosmio T851」を発表。2011年7月下旬に発売する。
【拡大画像や他の画像】
dynabook Qosmio T851は、前モデルdynabook Qosmio T750をベースに、第2世代Core iシリーズの新プラットフォームによるPCとしての性能向上、そしてPCとして世界初(東芝調べ)とする部分ウィンドウ表示が可能な「グラスレス3D」対応機能の搭載を大きな特徴とする。価格はオープン、実売価格は23万円前後と予想される。
グラスレス3Dは裸眼(専用3Dメガネの必要なし)で高画質な3D表示を楽しめる技術だ。同社は家庭用テレビ「グラスレス3Dレグザ」をすでに商品化、PC用途においては、特定の子画面のみ3D表示を有効にする“部分3D”の技術を2010年10月開催のCEATEC JAPAN 2010で公開していた。
3D表示は市販Blu-ray 3D対応タイトルやBS/CSの3D放送といった3D用コンテンツのほか、手持ちのDVD-VideoやBlu-ray Discタイトル、一般地デジ放送をリアルタイムに2D→3D変換して楽しめる。さらにPCならではの機能として、一部のウィンドウ(子画面)のみを3D表示にする「部分3D表示技術」も搭載する。映像や放送は3D表示で、3D化すると視認しにくいWebサイト表示やテキストコンテンツは2D表示のまま、1つの画面内でそれぞれ同時に表示できるのがポイントだ。PCでは富士通が2011年春モデル「FMV ESPRIMO FH」でグラスレス3D対応PCを投入したが、こちらは3Dメガネの代わりとなる3Dコンバージョンパネルをディスプレイ面へ手動で装着することにより実現する違いがある(2Dコンテンツや普段のPC利用時は、このパネルを外さなければならない)。本機のグラスレス3D機能は、3D表示も2D表示も、1つの画面で手間なく利用できる点が新しい。
ちなみに、3D表示は左右の目が異なる映像を見ている視差・錯覚を利用して再現するため、画面を見る角度や位置によって3D効果の善し悪しが変化する。家庭用テレビのグラスレス3Dレグザはリアルタイムに9つの映像を生成して表示する「9視差」式で映像表現を行うが、本機は9視差専用のLSIや液晶パネルの変わりに、ディスプレイ上部に備えるWebカメラで視聴者の顔を認識・追尾・位置を把握するフェイストラッキング方式と光の平行を操作できるアクティブレンズを採用したディスプレイを搭載することで、2視差式ながら左右の映像を視聴者の位置から正しいイメージになるよう自動調整する仕組みを取り入れた。
このほか、映像より検出した顔の位置を基準に人型の奥行きデータを高度に生成する「フェイス3D」、3D化されると読みにくくなることがあるテロップ文字を認識して最前面に表示する「テロップスタビリゼーション」などの新技術とともに、2D→3D変換の性能をより向上させたという。
PCとしての主な仕様は、フルHD(1920×1080ドット)表示と120Hz駆動対応の15.6型ワイド液晶ディスプレイ(3D表示時は1366×768ドット相当)、Core i5-2410M(2.3GHz /最大2.9GHz/デュアルコア/Hyper-Threading Technology対応)、グラフィックスにGeForce GT 540Mシリーズ(グラフィックスメモリ1Gバイト)、8GバイトのDDR3メモリ(PC3-10600対応4Gバイトモジュール×2)、750GバイトのHDD(5400rpm)、BDXL記録対応のBlu-ray Discドライブ、3波(地上/BS/110度CS)対応ダブルチューナー+SpursEngine、harman/kardonスピーカーなど。AV統合アプリケーションQosmio AV Centerと3波ダブルチューナー仕様のテレビ機能、SpursEngineによるAVC(長時間)録画機能や映像高画質化技術(レゾリューションプラス)、より超時間記録できるBDXL対応Blu-ray Discメディアへの記録など、“地デジPC”としての機能も豊富に搭載する。
主な搭載インタフェースはIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN(Intel WiDi対応)、Bluetooth 3.0+HS、HDMI 1.4a出力、USB 3.0など。OSに64ビット版Windows 7 Home Premium(SP1)を採用する。オフィススイートのOffice Home and Business 2010、映像編集ソフトPremiere Elements 8などもをプリインストールする。茨城の交通事故の不満
【関連記事】
東芝、「グラスレス3Dレグザ」を12月22日から順次発売
CEATEC JAPAN 2010:「グラスレス3D dynabook」&「3D VAIO」、2011年登場か
2011年PC春モデル:3D+BD対応、クアッドコアCPU搭載の高性能ノートPC──「dynabook T551」
2011年PC春モデル:ボディーカラーを一新して印象を大きく変えた──「dynabook Qosmio T750」